夜、帰ったら家人は留守。
そういえば「他に行ける日がないのでCherrie(わんこ、長女)を病院に連れて行く」とメールが来ていたな。
特に心配な事情ではないので、のんびりひとりめし。
「グルコバ」で燃え尽きて(脆弱な木造家屋なので容易に全焼・・・)、何も作る気がせず。家人が作ってくれていたおでんがメイン。画像なし。写真撮る気力もなかったか。
おでんについては何故か家人の方がうまく、我が家では私はおでんを作らないことになっている。
私は帰りに手羽中を半額シールで仕入れてきたので、大好きな名古屋風の手羽中焼き(揚げずに敢えて焼くのだ)を作ろうと思ったが、調味料が見つからない。
家人に問い合わせると「そんなことより・・・」と、衝撃告白。・・・思わず絶句。
「思うように、悔いを残さないようにするしかないやろ。」と、それしか言えない。
結局名古屋のたれは見つからす。仕方なくヒガシマル「揚げずに手羽焼」でいった。

さすがヒガシマル、これはこれでうまいのだが、手羽先焼きはやっぱり名古屋だぎゃ〜。
これをつまみながら、芋焼酎片手にブログの更新をがんがんやった。
おかげで「グルコバ」とこの翌日の二日間の後遺症でしばらくくたばってしまったのだが。
ちなみに家人が帰ったのは明け方の4時半だったらしい。ようやるわ・・・。
申し訳ないが、このネタの真相は年末まで箝口令なのだ。うまくいけば新年のご挨拶とともに公表できるかも、ってとこかな。
カレーとは無関係なのでそっち方面の方は無視って頂きますよう。
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